Category: 記録映像

“Petit Bateau x Hervé Tullet – Evènements – Performances au Japon “

エルベ・チュレは、 日本の子供たちと一緒に、東京現代美術館と京都藤井大丸で巨大なキャンバスを描きました。

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MilK FilM #2 エルベ・チュレ

Hervé Tullet / エルベ・チュレ。イラストレーター・絵本作家。ファインアート、装飾美術を勉強し、10年間アートディレクターとして活躍した後、1990年に最初のイラスト/絵本を発表。国内外で様々な賞を受賞。彼の作品は、実際に手で触れ、自分達が参加することでより楽しさを感じられることで[...]

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MilK FilM #1 ニコラ・ビュフ「まじめに遊ぶ」

ヨーロッパの古典と和製ロールプレイングゲームの世界観に類似性を見出した東京在住の作家ニコラ・ビュフは、主人公ポリフィーロの冒険をベースに、オオカミ、鏡、ユニコーン、甲冑、瞑想空間などで構成された空間をたどり、観客がファンタジーの世界を体験する物語仕立ての展覧会「ニコラ ビュフ:ポリフィーロの夢[...]

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第7節 次代を見据えた独創チャレンジ

オフを楽しむヤマハライダーを応援する「bLU cRU」や、米国で人気のヤマハ・デモ・プログラム、そして二輪EVの次世代を提唱するプロトタイプ「PED2」まで。ヤマハのオフロードへの挑戦は、津々浦々のシーンで続く。

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第6節 情熱が生んだオフプレジャーラインナップ

1980年誕生のPW50は、オフロードモデルの単なるミニ版ではなかった。米国での子供たちへのクリスマスプレゼントを想定した可愛さの中に、扱い易さを求めた開発陣の思いがあった。オフロードマニアが開発した最も小さいロングセラーPW50、その原点に迫る。

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第5節 4ストモトクロッサーーの衝撃

最初は誰も信じなかったが、今では世界基準となった4ストYZ開発の物語。

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第4節 もうひとつの記号“テネレ”

XT500から始まるヤマハのアドベンチャーカテゴリー開拓ストーリー。それはジャン・クロード・オリビエのパリダカールラリー挑戦と「XT600 Tenere」の発売によって花開いていった。

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第3節 モノクロスサスペンション 誕生の軌跡

1973年、ヤマハ発動機は”モノクロス・サスペンション”を開発し、250ccモトクロス世界選手権タイトルを獲得。その後このサスペンションは世界の基準になっていく。

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第2節 DT-1誕生

ヤマハ発動機初のオフロードモデルDT-1は、1967年10月アメリカのディーラーミーティングで初披露され、その後、日米で空前の大ヒットとなる。トレールというジャンルを切り開いたDT-1誕生の道のりを振り返る。

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第1節 YZ250FX、WR250Fという結晶

新ジャンル開拓と新技術へのあくなき挑戦で常にオフロードバイクのフロンティアで有り続けるヤマハ。DT-1発売以来47年間のそのオフロード開拓史を全7話にわたってWeb連載。

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一汁一菜から始めよう

生活習慣病の予防と改善お­よび正しい食育の普及のために、日本の伝統食を見直し普段の生活に取り入れることを啓­蒙するために作られました。大阪市中央区の老舗昆布店元店主、土居成吉さんの協力を得て、関西各地で撮影。土居さんが“食の語り部”となって各地へ足を運び、現地の食材を調理しなが和風だしをたっぷ[...]

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ATTRACTING PEOPLE – IBM BlueHub Phase 2

ついに迎えた、プログラムの集大成Demo Day。第2期スタートアップ企業5社は、BlueHubでの半年間の日々を経てどう変わったのでしょう。いま新たな一歩を踏み出そうとする若き挑戦者達の姿をご覧ください。

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BOLDNESS-IBM BlueHub Phase 2

投資家向けプレゼンテーション Demo Dayに向けて、その準備を進める第2期スタートアップ企業5社と彼らを支えるメンター達。「スタートアップにとって、時には大胆にそして純粋に失敗を恐れずにチャレンジすることが大切である。」メンターの言葉を胸に、半年間彼らはどのようにもがき前進してきたのでしょ[...]

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THE ABILITY TO CARRY THROUGH -IBM BlueHub Phase 2

投資家向けプレゼンテーション Demo Dayに向けて、その準備を進める第2期スタートアップ企業5社と彼らを支えるメンター達。「何事も最後までやり遂げないとわからない」というメンターの言葉を支えにDemo Dayをあくまで通過点と捉えながら、更にその先にある「最後」に向けた長い道のりを歩む彼ら[...]

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“Startup 5 Innovations -IBM BlueHub Phase 2- “

IBM BlueHub第2フェイズの採択スタートアップ5社が考えるイノベーションの形を紹介します。5社は試行錯誤しながらイノベーションを起こすべく奮闘中。ぜひお気に入りの起業家を見つけて応援をお願いします。もっとスタートアップの皆さまがInnovationを生み出せるよう、IBM BlueHu[...]

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六本木ヒルズ・森美術館 まちと美術館のプログラム In collaboration with 船越雅代(Food Anthology)「Sacred Food 聖なる食」

東アジアと日本。隔たる土地同士の暗黙の共通項。精霊、祖霊、信仰、祭礼。身体感覚に沈殿したアジアの証明を、調理で姿を浮かび上がらせ、食して身体に戻す。東京、夜の饗宴。

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「めぐみ めぐる てんり」ロングダイジェスト

「ここは、日本創生の源流 美しく健やかな天理」
The sound and beautiful city,Tenri,where the story of Japan has begun.

古代から続く営み、目の覚めるような壮大な景色、つながりを大切にする人びとの姿。[...]

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「めぐみめぐるてんり」インタビュー 山の辺の道

「日本最古の道。歩けば歩くほど季節で変わる道の表情を楽しめています。」

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「めぐみめぐるてんり」インタビュー 天理大学雅楽部

「決められていないことを自分たちで作っていくのが魅力です。」

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「めぐみめぐるてんり」インタビュー 石上神宮

「見えないものに仕えているから、それを感じられた時は嬉しいですね。」

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「めぐみ めぐる てんり」ショートドキュメンタリー

奈良県天理市のブランディングプロジェクト 「めぐみ めぐる てんり」ショートドキュメンタリー。天理で生活することを選んだ方へのインタビューを中心にした動画を制作。 豊かな自然や暮らしやすい環境の中で生き生きと生活する人々の様子から、その土地を選択した理由を探ります。

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FILM#05 Epilogue: Shiga

3年間のMUSUBU SHIGAを通して、滋賀と向き合ってきました。そこから見えてきたのは、滋賀は人と自然が良いバランスで共生しているということ。今回は集大成として、滋賀に根ざして暮らしてきた人々に、滋賀への想いを、語っていただきました。この映像を通して、今まで見つけてきた滋賀という土地の魅力[...]

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FILM#04 中原慎一郎×服部滋樹 滋賀のクラフト作家を巡る旅

オリジナル家具や雑貨の製造販売、住宅や店舗のデザインまでを手掛けるランドスケーププロダクツの中原慎一郎さんをリサーチャーに迎え、滋賀の「クラフト」をテーマにリサーチを行いました。 そのリサーチの様子を撮影した本編を公開いたしました。

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FILM#03 Lucas B.B.と歩く鯖街道の旅

PAPERSKY編集長 ルーカス B.B.さんをリサーチャーに迎え、滋賀の「ツーリズム」をテーマにリサーチを行いました。 今回は、福井から京都までをつなぎ、 重要な運輸の街道であった滋賀の旧街道「鯖街道」を改めて旅をすることを通して、単なる観光スポットではない「滋賀の旅」の魅力を探りました。 [...]

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FILM #02 フードディレクター野村友里が、むすぶ滋賀の「食

各地の風土から生まれる食と生産者、そして食べる人々をつなぐプロジェクト「eatrip」のディレクター野村友里さんが、「発酵」をテーマに個性的な生産者のもとを訪ねました。山と湖がある豊かな土壌で育まれる滋賀県ならではの発酵食の秘密に迫ります。

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FILM #01 INTRODUCTION

滋賀県と向き合うために、服部滋樹氏と共に、まずはじめに”沖島”を訪れました。 淡水の湖に浮かぶ島として日本で唯一、人が住んでいるというこの島の営みをじっくりと眺めることで滋賀県全体がみえてくるのではないか滋賀の個性がここにはあるのではないか。 これからはじまる滋賀への調査のはじまりとして湖と暮[...]

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Film for 324 ~ 楊忠銘 324版畫工作房 (日本語字幕)

版画家は、詩人であり、画家であり、彫刻家であり、印刷工である。一人の人間が、異なる役割を重ねることによって現れる変奏曲。

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+1HOUR 寫生石川〔日本語字幕〕

石川県から台湾のみなさまへ。カフェ、伝統芸能、レコードショップ、加賀料理、市場、銭湯等、バリエーション豊かな石川人15名と、暮しの風景で繋ぐ石川の映像34分の本編。

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Trailer 「+1HOUR 寫生石川」〔日本語字幕〕

予告編。台湾と日本の時差は「+1時間」。近いけども遠い、1時間の差異を探しに映像の旅にでませんか?

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Nara Food Caravan Project – Film05 “epilogue: Nara”

1年間の活動を締めくくるエピローグ。船越雅代は奈良をどのように捉えていたのか。活動の最後を飾る「Edible Landscape “捧 – Sacred Food -“」の様子と、船越雅代のインタビューでNara Food Caravanの活動を振り返る。<[...]

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Nara Food Caravan Project – Film04 “Food Residency”

東アジア文化都市 2016 奈良市 食部門で開催されたフードレジデンシー、Luz Morenoによる“Following The Lines”、Pauline Lembergerによる“Say Cheese!”の様子を記録。

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Nara Food Caravan Project – Film03 “Events and ceremony”

東アジア文化都市 2016 奈良市 食部門で開催されたイベントとセレモニー、“なら燈花会2016”、“平城京天平祭 夏 2016”、“古都祝奈良 OPENING CEREMONY”、Nara Food Caravan “Beer Garden”での活動の様子を記録。

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Nara Food Caravan Project – Film02 “Pop Up Restaurant”

東アジア文化都市 2016 奈良市 食部門で開催されたポップアップレストラン、 “飲茶饗宴”、 “Nara & Stone Fruits – Summer Tea Party”の様子を記録。

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Nara Food Caravan Project – Film01 “introduction”

日本史において国際色豊かな 一時代を築いた奈良ー 。シルクロード交易が盛んであった時代に、仏教や芸術、食文化等の伝来を起点として、今の日本の文化に深い影響を与えた「色鮮やかな奈良」に想いを馳せ、私たち独自の視点で古からこれまでの食文化・食材を掘り起こし、「食」という切り口から様々な形で奈良を表[...]

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TRAILER “An Empty Vessel 空の器”

2016年、シェフ船越雅代は日本の奈良にいた。古の土地で船越雅代は内的なルーツを探る旅に出る。信仰、食物、住人の記憶。彼女の感性を透過する「素材たち」は、やがて、結びつき、溢れ出し、料理の枠を越えた表現となっていく。船越雅代の内的体験の一部始終を、3人の表現者が、解体・再構築した長編ドキュメン[...]

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